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写真ライブラリー

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老体に鞭打ってフォトライブラリーを作成 ソースは全て手打ちのHTML-CGI、そしてデーターベースはSQLを使っている。 登録した画像は、キーワードで検索できる。 作者も、登録依頼によって登録するので、写真好きで撮り貯めた写真を必要な方にお渡し出来るようになった。勿論、タダではないが・・・ 印刷で培った技術が写真となり、 ネット となる。 フォトライブラリー 感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy

サテリオ ドラムのメンテナンス

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非常に重宝しているデジタル印刷機 インキングユニットのメンテナンスをした インキングシートの交換と清掃だ 丁寧にシートを外すと、メッシュの網金具が出てくるので、それも外す。 そうすると下の画像のように、洩れたインキが見えるようになる インキの固まりが・・・ こちらにもインキの固まりが ギヤにもインクが インキ吸入口(赤の丸で囲まれたカ所)は大丈夫。 チューブには螺旋のバネがついているタイプなので 比較的新しい機械のドラムだ。 確かT社とS社はこのチューブが切れてインキが供給できなかった。 ローラーは底にあり、3本のローラーだ(清掃済みの画像) 真ん中は金ローラ、ローラーの両端はインキのカスがべっとりとあった。 ローラー圧はバネ式で、精度はあまり良くないようだ。 手を真っ黒になりながら、ウエスでキレイにインキを取り除く、 その後、新らしい金メッシュと布メッシュを装着する、 布メッシュは柔らかいので、シワがないように均等に張る。 今まで黒インクだったが、今度はセピア色(正確には栗色)を入れる予定で、インキは既に手元にある。 感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy

新入社員 マックプロ君

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あたらしく、新入社員のマックプロ君が来ました。 彼は、CDやハードディスクは持っていませんので、借りて来なければなりません。 接続はUSB3とはThunderboltとか、FireWireなど凄く早いケーブルで接続します。 頭の中はフラッシュメモリで、瞬時にアプリを起動します。 今までと、チョット考え方を変えないと、彼と上手く付き合えませんね。 何・・・これ・・・コレがPC??? 感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy

カワセミ

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kikipediaより カワセミ (翡翠、翡翆、魚狗、川蟬、学名:Alcedo atthis)は、ブッポウソウ目 カワセミ 科  カワセミ 属に分類される鳥の一種。水辺に生息する小鳥で、鮮やかな水色の体色と長い くちばしが特徴で、ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリ(翠鳥、鴗)と呼ばれることもある なかなか上手く撮れません、望遠ズームで追いますが、フレームに入らない、入ってもピントが合わない。 そこで、ある程度、予測して撮影します。 次の写真展には、もっと良い写真をお見せします。 感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy

ダイヤモンド富士

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ダイヤモンド富士ということで、撮影に行ってきました。 前夜はマイナス16度だったのでしっかりと防寒準備OK。 しかし、本日はあたたかく、上着とオーバーを脱いでしまいました。 富士は水蒸気のためにモヤがかかってクリアではありません。 そんな諦めの中で撮影した一枚です。 湖岸の氷り模様が綺麗でした ダイヤモンドは真上でなくてスマン\(^_^)/ 感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy

画像編集の妙技/移動して背景になじませる

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富士山の真上から満月が昇る写真です。 撮影したときに丁度、富士の頂上には雲がかかって、満月が撮れませんでした しばらくしたら雲も無くなりましたが、その時は月は既に上の方に、 右側には雲が赤くなり、富士も赤富士になってきました。 仕方ないので画像処理で・・・ 月が上に上がってしまった 月を下へ持ってきて、彩度を上げる 上:元の画像 下:月を移動、彩度を調整する これでOK  感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy

画像編集の妙技ースポットライト

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簡単な操作で、普通の写真が訴求力ある画像になります。 これなら、表紙や挿絵に使えます。 撮りためた写真画像をもう一度再確認しましょう。 上:元画像 下:温かみのある夕景色、透明感とスポットで視点集中 写真の説明 安曇野のコハクチョウの写真です。夕方、近くの畑から戻ってきて着水した瞬間。 白鳥はファミリーで行動するようです、この時期は子連れで愛情たっぷりの白鳥を見ることが出来ます。 私は毎年撮影に行きますが、天候と時間によって、様々なコハクチョウの姿が撮れます。 感謝の心を込めて・・・ 伊東祐三(山梨県 樋口印刷内) JR1GDY Good HAM Life jr1gdy