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9月, 2008の投稿を表示しています

さぶ〜 in いるかコンサート

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河口湖ステラシアターで開催されたいるかのコンサートへ出かけました。
息子に言うと何処かの水族館でイルカショーをみに行くと勘違いされましたが・・・

15時開場 16時開演、終了20時 なんと4時間にも及ぶコンサートでたっぷり堪能できました。
ゲストも豊富で楽しかったのですが、野外コンサートのため寒くて、寒くて、間接の節々は固まってしまって、大変な状態でした。
幸い小さいながら防寒毛布を持参していったので助かりましたが、それでも寒い


感謝の心を込めて・・・
伊東祐三(山梨県 樋口印刷内)

ぶどう狩り撮影・モデル

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今日は葡萄狩りの写真をモデルを使っての撮影だ。
モデル2名、カメラマンとアシスタント、私の5名。

前夜から降り続いた雨が朝まで残って心配したが開始時間を一時間ほど延長し11時からのスタート。天候もどんどん回復する

早速に甲州ぶどうの棚での撮影だ。

最初は固い表情のモデルさんだったが、次第にリラックスしてきて良い表情になってきた。
レフで光を入れたり、ポーズをお願いしたり、カタログやポスターになった時の表情を考えながら撮影するのは結構な経験が必要だ。
この写真は先行投資の感が強いが、来春のPRに使うつもりだ。

甲州ぶどうの棚での撮影風景
足下は雨で濡れている、蚊も飛び回っている中でモデルさんには頑張ってもらった。

ぶどう狩りのモデルさん


ポーズをとるモデルさん
さすが、笑顔が可愛い


売店前で、ほっと一息、リラックスした表情が良かった、

カメラマンがモデルと話しながら上手に笑顔を引き出しながらカシャカシャと撮影していく。

この写真はコンデジで撮影風景をパシパシと撮ったものだ、実際の写真はRAWにてキッチリと撮影してある。

やっぱ、撮影は楽しい、

感謝の心を込めて・・・
伊東祐三(山梨県 樋口印刷内)

自己注・スミフェロン

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今のところ、発熱の副作用がきつい

注射は夜9時ごろに打ち、副作用が出る頃には就寝中、しかし翌日の午後になると熱発してくる。
30分ほど横になるか、ロキソニンで対処する。

写真は自己注用の注射画像だ、3番目は注射終了後イメージ(針は既にない)


感謝の心を込めて・・・
伊東祐三(山梨県 樋口印刷内)

秋桜

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秋桜とソバ花




秋桜と書いてコスモスとは、なかなか素晴らしいものです。

治療も自己注になり、600万単位のスミフェロンを2日に一度打っています。
いつもと違った感覚で副作用が心配です。

上の写真は小管の湯の前に咲いていたコスモスとソバの花です。






感謝の心を込めて・・・
伊東祐三(山梨県 樋口印刷内)

C肝治療補助とペグイントロン治療期間

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C肝治療補助とペグイントロン治療期間

C型肝炎の治療であるペグインターフェロンとリバビリンは、保険適用が48週〜72週で打ち切られるのが普通だが、私の場合は86週で終了するまで適用された。
しかし、再燃後、国の補助制度もあり負担が軽くなり大変喜んでいたのだが、72週で保険適用外となるようで、審査が厳しくなった。
これに伴い、スミフェロンの自己注射を主治医から進められている。
主治医の話ではスミフェロンにして陽転した患者もいるようだ・・・。

公的な補助金を使うので、どうもその辺の審査が厳しくなったようだ。

来年の3月までペグインターフェロン+リバビリンの治療を覚悟し完治に燃えていた私に急に冷水をかけられた気分だ。
何のためのC型肝炎の補助制度なのだろう、これじゃあ治る病気も治らない、まぁお役人のやる施策にちがいないが、それにしてもお粗末で本末転倒と思う。

現在の状況
初回の治療経過 86週で終了し一ヶ月で再燃(陽転)
RNA定性は13週でマイナス

翌月から再治療に入る
RNA定性は6週でマイナスとなる

現在状況
TAQ法のRNA検査では ウイルスが検知できない
GOT,GPTやや高め
その他異常なし

ペグイントロン 80μ
レベトール 朝x1 夜x1
ウルソ 朝、昼、夜 各2条

副作用
手先や足先のしびれ(就寝時にアイスノン)
ふくらはぎのこむら返し(シソジュースで克服)
若干の怠さあり
微熱(ロキソニン服用)
湿疹(スキンクリームなど保水性のあるものを使用)


上の写真は本文と関係ない。
40年ほど前のハイデルベルグ社プラテン印刷機の写真だ。
運良く仲間の印刷会社から手に入れることが出来たので整備しながら使おうと模索中。
40年前の機械と思えないほどの堅牢さと精密さに驚いている。
さすがドイツ・ハイデルベルグ製
型抜きや浮きだしに使うつもり、簡単なパッケージの打ち抜きや凹凸のあるエンボス加工などが簡単に出来てしまう
高付加価値で需要開拓したいと思っている。

感謝の心を込めて・・・
伊東祐三(山梨県 樋口印刷内)

入笠山湿原の初秋

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入笠山はすでに秋です

久しぶりの晴天で絶好の撮影日和。

カメラを持った写真クラブの方達が10人ほど撮影していました。
結構な機材で羨ましい・・・
まぁ、「機材じゃない」と言い聞かせながら散歩がてら写真を撮り歩いた結果が下記の写真です



湿原は吾木香と白樺と、そしてアザミに止まる蝶やトンボ、リンドウの花が咲きみだれていました。
草むらの中にはアケボノソウやアキノキリンソウなどが可憐に咲いていた


山ユリとマツムシソウ



クジャク蝶です



青空がキレイだったので吾木香と白樺、青空を入れてみました。
やっぱり秋の空はキレイです。
湿地帯に伏せて撮影でしたのでズボンが汚れてしまいました、
画面の前の雑草が気になります。すこし草刈りでもしてから撮影すれば良かったかなぁ(-.-)








入笠山湿原の写真はココをクリック。



感謝の心を込めて・・・
伊東祐三(山梨県 樋口印刷内)